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12万円のプロフ写真を初公開!

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夢リッチの小山大輔です。


数日前に撮影してきた

12万円のプロフ写真ができました。

それがこちらです。


クールタイプ
dai-cool

笑顔タイプ
dai-smale

クールタイプと、笑顔タイプの

2種類あるのですが

どっちがいい感じですか?


よかったら以下をクリックして

小山まで教えて下さい。


クール写真がいいね!は以下をクリック。

117mag.com/u/dai-cool.htm

笑顔写真がいいね!は以下をクリック。

117mag.com/u/dai-smile.htm

どちらもけっこういい感じで

撮れたので満足しています。


スーツが11万円

撮影料が1万円

合計12万円もかかりました・・。


ではなぜ、わざわざ高いお金を出してまで

写真撮影をしたのかというと

今月発売する小山初のビジネス教材の

セールスページにて使うからです。


セールスページというのは、

商品を販売するためのページなのですが

実は自分を知ってもらうための

最高のプロフィールページでもあります。


そのため、商品内容と同じように

プロフ写真にも細かくこだわって、

作ったほうが良いからです。


今回プロフ写真を撮るときに

心がけたことは、

「客観的に自分をどう見せたいのか?」

「ギャップを作るためにはどうするべきか?」

を考えて撮影しました。


ブログの写真を見てもらうとわかりますが、

「ちょっと悪っぽくやんちゃなイメージ」

になったかなと思います。


これはなぜかと言うと、

「プラスのギャップを作りたい」と

考えたからです。


プラスのギャップとは・・・


悪そうな人が、実はいい人。

バカそうな人が、実は頭が良い人。

怖そうな人が、実は優しい人。


このようなマイナスの印象から

プラスの印象が見つかったときに

人はかなり好意を持ちます。


普段悪そうなヤンキーが、

小猫にやさしくするだけで

「実は優しい人だったのね!」

というプラスイメージを受けるアレです。


すでに気づいていると思いますが

小山の性格は「バカ真面目」「優しい」なので

それとは真逆のイメージを

これからは打ち出していくことにしました。


ということで、

ちょっとガラの悪そうなイメージでやりつつ、

エンタメ精神満載なことをやる

キャラでいこうと思います。


人は、見た目が9割といいますので

あなたも、今後はプロフ写真には、

しっかりこだわったほうが良いと思いますよ。

そのメガネやばくない?メガネの秘密。メガネっ子は読んでおけ!

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写真館でプロフ写真を撮影してきた

夢リッチの小山大輔です。


カッコイイ感じのスーツを買い

不精ヒゲを剃り、写真撮影してきました。


基本的に出不精なので、

写真撮影までの道のりは、

ハードルが高過ぎて大変でした。


それでも、なんとか、クリアです。

31日に写真が完成するとのことなので、

できたら公開しますね。



さて、本題です。


今日は、メガネのある秘密について

ついに気づいてしまったので、

それをシェアしようと思います。


普段「仕事」や「家」でメガネをしている人は

今すぐ読んだほうがイイです。

・・・

じつは、私は、視力が0.3ぐらいと

かなり低いです。


そのため、普段はいつも

メガネをしています。


コンタクトをするときもありますが

目に異物が入るのが不快なので、

基本メガネです。


で、このメガネ、随分昔に

2~3万円ぐらいで

適当に買いました。


そして、それっきり

ずーと使っていたわけです。


メガネを買い換えるときは、

メガネのフレームが

ぶっ壊れたときぐらいでした。



で、最近、10年ぶりぐらいに

ファッション雑誌を読むようになりました。


10年ぶりぐらいに

ファッション雑誌を買ったんです・・・。


察しがつくように、

小山のファッションセンスは0で、

オシャレなタイプではなく

ダサいタイプになります。


どのぐらいダサいのかというと

買い物に行っても、

どの服がカッコイイのかが

まったくわからないのです。


そもそも、カッコイイという判断基準が

自分の中に存在しなかったんですね。


で、ファッション雑誌を読むことで

カッコイイとはなんぞや。

ということに最近気づき始めました。


で、今回メガネという存在の

何に気づいたのかというと・・・


「メガネというのは、顔につけている

 1番目立つアクセサリーだ。」


という考え方に

生まれて初めて気づきました。


オシャレな人からすると、

そんなの当たり前じゃん。

と思うかもしれませんが、

ダサい小山からすると、衝撃でした。


これに気づいた瞬間、

「うぉーーーー!マジか!」と

夜中に一人でうなったほどです。


そのため、今後は「服」もそうですが

「メガネ」にも気を使おうと思った次第です。


メガネっ子のあなた。


普段何となくつけていたそのメガネは、

人から見て1番目立つ

アクセサリーらしいですよ。


ホントにそのメガネでいいんですか?