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コロナ詐欺に騙されるな!詐欺の手口を10個バラします

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こんにちは、小山大輔です。

今あなたは、こんな悩みを持ってないでしょうか?

最近、コロナ詐欺の話をよく聞くけど、どんな手口があるの?

もしそうなら今日は、「コロナ詐欺に騙されるな!詐欺の手口を10個バラします」という話をしていきたいと思います。

恐るのはウイルスだけではないです。この詐欺も恐れてほしいなと思うんですね。

この動画を見終わったあとは、知ってて良かったと思って、悩みがスッキリすると思います。

そして、このコロナに便乗した詐欺の手口をバラしていきますので、ぜひ最後までご覧ください。

このね、詐欺ですね。あなたはね、詐欺にあったことがありますでしょうか?

これはね、詐欺にあったことがあるっていう人もいれば、そうじゃない人もいると思うんですけど、僕はね、実際に詐欺にあったことがあります。

どんな詐欺にあったことがあるのかというと、

例えば、すごく儲かるよと、今この話儲かる投資の話があるんで、これやらないっていうような話がきたりするんですね。

友人とか、そういう人たちからきたりします。

でも、そういう話がくると、ついついね、儲かるんだったらやってみたいなっていうことで投資するんですけど、結果どうなるかっていうと、全然ね、当初言ってた話と違って、その投資したお金が全部丸々なくなってしまうっていうことが何度もありました。

ひどいものになるとね、儲かりますよっていう話に投資をしたら、その紹介者がね、そのままいなくなったっていう、超最悪のパターンもありましたね。

何だったんだろうってね、人が信用できなくなりました。

他にも、これやったら稼げるよ、みたいな稼げる話を聞いて、簡単に稼げるんだったら、ちょっとやってみたいなというのでやると、もう言ってた話と全然違って、簡単じゃないんですよ。難しすぎてできないっていうことがあったんですね。

このように、結構ななかでね、いろんな情報を聞いて、それをやって騙されてきたっていうことがあるんですね。

なんで、あなたももしかすると、過去に騙されたっていう経験があるかもしれません。

現時点ではね、なんと詐欺に関する相談件数が、日本全国で1万件以上起こっているというふうに言われています。

それは全部、コロナに関する詐欺なんですけど。被害にあうっていうのは、実は高齢者だけじゃないんですよ。

今っていうのは、本当に、例えば40代のフリーランスの方が詐欺にあっていたりだとか、SNSとかでね、若者も被害にあっていたりします。

では、どんな手口で詐欺をしているのか、どんな手口があるのかっていうのを、ちょっとご紹介します。

まず1つ目が、「マスク購入詐欺」というものです。

これはね、SNSなどで、マスクをメーカーから横流しできる。違法な手口なので口外は無用であると、口外しないでね。っていうふうにして勧誘してきます。

その結果、支払いをさせて、そのままドロンですよね。

被害者も後ろめたさがあるので、泣き寝入りすることが多いというやり方です。

このマスク購入詐欺というものがあります。

他にも、「投資詐欺」ですね。

最近で言えば、マスクやPCR検査薬、ワクチン、ウイルスなどですね。そういうものによって、高騰する地銀への投資を募る詐欺ですね。

SNSや電話等で勧誘をしてくるんですが、お金を渡した途端に消えるという、ドロンするというね、本当典型的な投資詐欺だったりします。

他にも、「給付金助成金詐欺」というものがあります。

これはね、この給付金の申請方法ですね、その不正申請を行ったりだとか、またはね、キャバ嬢や風俗嬢などの人をターゲットに、通常はね、確定申告をしてない人たちに対して、昨年度分の売り上げを申請させるなどして、給付金を搾取する。そういう詐欺ですね。

他にも、「在宅ビジネス詐欺」っていうのがあります。

これはね、解雇された非正規雇用の人々をターゲットにして、将来不安につけ込んでね、簡単に儲かる副業があるよということで言ってきます。

そして、買わせた商品を、そのまま横取りしたりだとか、情報商材料としてね、高額代金を支払わせる。

何十万円、なかには何百万円っていう高額な金額を騙し取る。そういう詐欺もたくさんあります。

他にも、「融資ブローカー詐欺」。

これはね、非公開の救済処置があるよということを言ったり、融資元を紹介できるよと。などを謳って、法外な紹介手数料を請求してきます。

例えばね、エアビーで予約を入れてきた人物がブローカーだったりする。こんなようなバターンもあったりするんですね。

そして次が、「厚生省調査詐欺」です。

厚生省や自治体による、健康調査のメッセージをまず送ってきます。そして、フィッシンサイトに誘導するんですね。

そこで、クレジットカード情報などを取られて、不正使用される事例が報告されてきています。

次が、「コロナ関連訪問詐欺」です。

これね、自宅で検査できるPCRキットを販売しますと言って、偽物を売りつけたりだとか、水道水を介した感染が確認されているとね、高額な水道管の消毒洗浄サービスを押し売りする業者も出てきているんですね。

これが、コロナ関連訪問詐欺です。家に直接来ますからね。

そして次が、「登録詐欺」です。

これはね、優先的に仕事を回すよと謳って、登録料やマネージメント料を要求する手口です。

フリーランスのクリエイターの間で被害報告がね、相次いでいます。登録料を払うと音信不通になるというね、パターンが多いです。

そして次が、「個人情報の聞き出し」です。

支援制度のね、政策のために、聞き取り調査などをお聞きしますと言ってね、資産状況や不在状況など電話で聞き取ってきます。

こうして流出した情報は、他の詐欺集団に売却されて悪用されることになります。

そして最後が、「コロナ関連のフィッシング詐欺」です。

これは、遠隔学習やオンラインゲームなどを使用している子どもをターゲットにして、アカウントを乗っ取ったり、マルウェアを仕込むサイバー犯罪が海外で報告されてます。

これがね、コロナ関連のフィッシング詐欺ですね。

フィッシング詐欺っていうのは、偽のサイトに誘導して、そこで個人情報を盗むんですね。

厄介なのは、フィッシングサイトってパッと見、これはフィッシングサイトだなって分かりにくいんですよ。

なんで、ついつい例えば、アマゾンのサイトに見えたり、楽天のサイトに見えたりだとか、普段みんなが使っているサイトに見えます。

でも、実は違うんですよね。

違いの見分け方としては、パソコンで見てるんだったら、パソコンでもスマホでもそうだけど、ブラウザにね、URLが書いてあるから、そこまでしっかり確認した方が良いですね。

そうするとね、amazon.co.jpになってなかったりだとか、楽天のURLになってなかったりするんですよね。なんか若干違ったりするんですよ。

そういうごまかしをしてきます。

なんでね、くれぐれも騙されないようにしてください。

以上です。

このようにね、あの手この手で時代の移り変わるのと同時に詐欺の手口っていうものも変わってきます。

なんで、あなたものね、コロナに便乗した詐欺が本当にたくさん日本全国で増えてきているので、自分だけは大丈夫だと、自分は詐欺にあわないだろうっていう、そういうふうに過信する人ほど、見事にその隙間をね、つけ込まれて、向こうはプロですからね、そこをつけ込んでね、あなたが騙されてしまうっていうことになりかねないので、ぜひね、その辺気をつけていただければと思います。

それではね、今日気がついたこと、詐欺にしっかりと気をつけていってください。

またね、何か困ったことがあれば、いつでも僕に相談してください。

それでは最後に3つお知らせです。

このような感じでね、役立つ情報を日々お届けしてます。

ぜひね、チャンネル登録をまだしてない方は、チャンネル登録してください。そうするとね、新着のお知らせの通知が届くようになります。

で、2つ目はね、ぜひね、この詐欺に関する人たちってたくさん騙されている人多いので、この動画をね、いいねして、そしてシェアしてください。そしてね、周りの人に騙されないように教えてあげてほしいなと思います。

そして、3つ目が、YouTubeではお話していない秘密の情報をね、お届けしているLINE公式アカウントもあるので、そちらでも登録してください。

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登録はね、この動画の下の概要欄の方から登録することができます。ぜひ、友だちになってくださいね。

それでは、また次回もご覧ください。

バイバイ!

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