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コロナホームレス支援制度!ホームレスでも貰える4つのお金

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小山大輔です。

今あなたは、こんな悩みを持ってないでしょうか?新型コロナの影響で、いつかホームレスになったらどうしよう。

もし、あなたがこのような事で困ってるなら、今日は、「コロナホームレス支援制度!ホームレスでももらえる4つのお金」ということで話をしていきたいと思います。

この動画を見終わったあとは、知ってて良かったと、悩みがスッキリすると思います。

将来、万が一、ホームレスになったとしても、ちょっと安心できると思いますので、ぜひ、最後までご覧ください。

ホームレスというものには、なりたくないですよね。僕も昔、一時期このホームレスというものに近い状態になっていたことがあります。

夜寝る時は、家で寝るんじゃなくて、車の中で寝泊まりをしていたという時期が、結構長い期間ありました。

やっぱり、車の中で寝ると、夏とかになると、蚊が一匹でも車の中にいると、プ~~~ンっていってて、もう眠れないんですよね。

また、車の中で寝てみると分かりますけど、寝心地が悪いんですよ。一日車で寝た日には、翌日、足腰とかがメチャメチャ痛くてたまらないというようなね。そういう生活をずっとしてて、久々に、普通の家のベッドの上で寝れた時というのは、メチャメチャ幸せだったのを、今でもよく覚えています。

だからこそ、今からもう一回ホームレスになれますか?というとね、とてもじゃないけど、あんな生活、車の中で寝るような、あぁいうのって嫌だなと思うわけですよ。

やっぱり、本当にホームレスになってしまうと、人の目が気になってしまいますし、辛いと思うんですね。収入のないホームレスというのは、本当に地獄だと言えます。

じゃあ、ホームレスになってしまう原因なんですけど、いろいろあります。

例えば、「親の介護」だとか、「会社が倒産してしまった」とか、「パワハラを受けたから」とか、「病気になってしまった」精神疾患ですね、になってうつ病を発症してしまったとかね、それで無職になってしまったとか。「いじめを受けた」結果職を失ったとか。

いろんな原因があります。

ホームレスの人たちは、今日の寝床を探して、ネットカフェを移動してたりします。いわゆる、「ネットカフェ難民」というような言葉も聞くかと思うんですが、それがそうです。

現在、このネットカフェ難民は、東京都内だけで、なんと4,000人もいます。ネットカフェ難民と言われない、普通に路上に寝ている人たちは、1,000人近くいると言われているんですね。

ネットカフェ難民とかは、正確な数字が出ていないんですけど、全国で考えると、これの10倍の4万人はいてもおかしくないと言われてます。

年齢層は、20代の若い方から、上は4050代と幅広く、いろんな方がそういう状態になってたりするんですね。

実際に、そういう状態にまでなっていってしまったら、大変なわけですけど、じゃあ、そういうホームレスになってしまう前に知っておきたいことを、今から話すんですけど。

それには、ホームレスの支援制度というものが実際あります。ホームレスでも貰える4つのお金が、実はあるんですね。ほとんどの方が知らないと思います。

どういう制度かというと、ホームレスになってしまったと。そうなってしまったとしても貰えるのは。

まず、1つ目。これは「生活保護制度」です。

これは、都内の単身者であれば、生活保護基準である、12万円以下という収入と資産を下回ると申請できる制度です。

これは、最近の新型コロナの影響による緩和はないんですけど、条件を満たせば需給することが可能なので、比較的申請はしやすいものだと言えます。

そして、2つ目。これが「生活困窮者自立支援制度」というものです。

これは、生活保護とは違って、就労を目指すための制度です。キャリア相談やショブトレーニングなど、就労支援やシェルターに最大6ヶ月入居することができます。コロナによる緩和は、これも特にはなしです。

3つ目。これが「生活福祉資金貸付制度」というものです。

これは、通常審査に1週間ほどかかるんですけど、コロナによる要件緩和で、10万円から20万円の貸付を、最短なんと2日で実施してくれます。

さらに、1年後も住宅税非課税まで減収していた(収入が下がっていた)という場合は、返金が免除されるんですね。

なので、実質的な現金を10万円から20万円を即に受取ることができる制度になってます。

そして、4つ目。これが「住宅確保給付金」というものです。

これは、コロナによる収入の低下や、または、離職ですね、仕事を辞めてしまった。自営業で廃業してしまったとか、経済的に困窮し、住居を失う恐れがある場合に、家賃相当分の給付金が給付されるんですよ。

原則3ヶ月なんですけど、この今回ね、コロナの影響で緩和されたことによって、9ヶ月間まで延長できる場合があります。

今回、全ての国民に対して10万円を配布しますというふうに言ってますけど、それだと1度で終わりなんですけど、そうじゃなくて、この制度の場合は、家賃を継続的に補助してくれるものになってますね。

以上、この4つになります。

ですので、あなたが、ホームレスになっていなかったとしても、こういう制度があると知った上で、そういう状況になった場合は、あなたのお住まいの近くの市区町村役場。いわゆる、市役所の方へ行かれて、詳しくは聞いてみてください。

今言った給付金の名前を、ここは受けられますかということを聞けば、どこどこの窓口ですというふうに案内してくれると思います。

よろしいでしょうか?

今後、あなたもコロナショックですよ。間違いなくコロナショックというふうに言われてます。以前はリーマンショックがありましたけど、今回コロナショックです。

この影響で、本当にホームレスにならないとは限らないと思うんですよ。誰でもなる可能性ってあると思うんですよ。

コロナによる失業ですね。コロナ失業とも言われてますけど、これが加わる事によって、ホームレスの数というのは、どんどんどんどん急増していく可能性は大きいと言えます。

今、どんどん会社が倒産していってます。そういうニュースが流れると思いますけど、あなたの会社も、もしかすると危ないかもしれない。

こういうことを言うと、結構驚かせてるんじゃないかというふうに言いませんが、決してそんな事はなくて、僕らがしなければいけないことは、最大のリスクですね。最悪のパターンを意識しておく、見ておくというのは、すごく大切だと思います。

リスクヘッジ、将来的に自分の会社は一生大丈夫なんだというふうな思い込みしてた時に何かあったら、どうにもなりませんけど。

そうじゃなくて、もしかするともしかするなという可能性も考えておけば、そのために早め早めに手打っていけるという事ですね。逆に不安にならなくて済むという事ですね。

なので、今日知った事というのは、本当に価値のあることです。

現在、1個問題点があるとすれば、ホームレス現役というか、すでになっちゃってる人たち全てに、こういう制度の情報が届いてないと思うんですよ。

これは、社会問題の1つなのかなと思ったりしますね。

なので、将来的にコロナの影響などでホームレスにならないように、僕から言える事は、副業だとか、投資だとか、そういう事を勉強して、自己スキルを高めていって、パソコン1つあれば、自宅で、在宅で、どこにいたとしても、お金を稼いでいくことができる。そういうスキルを、今のうちから、身に付けていく事をオススメします。

それでは、最後に3つお知らせです。

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以上です。

それでは、また次回もご覧ください。

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