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麻雀で勝つのと同じ!副業で成功するコツ

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こんにちは、小山です。

あなたは、麻雀が好きでしょうか?僕は、昔メチャックチャ麻雀をやっていました。今でも麻雀はやっています。

今日は、「副業や投資で成功するのは、麻雀で勝つのと同じ」という話をしていきます。今日は、ちょっとマニアックな話です。麻雀を一度でもやった事があるなら、とても楽しい話になると思いますので、今すぐご覧ください。

麻雀、いつぐらいから、あなたは始めたでしょうか?僕は、因みに、麻雀をやり始めたのは、随分昔、高校生ぐらいにやり始めました。同級生の間で、誰がやり始めたのか、ちょっと忘れちゃいましたけど。

誰かが麻雀というものをやり始めて、そして、やろうぜという事で、4人打ち麻雀とか、3人打ち麻雀とか、いろいろありますが、どちらも経験してきています。

麻雀、やっぱり、やってみると分かるんですけど、最初、ちょっとルールを覚えるのは大変。ドンジャラというのがあったじゃないですか。子供向けの麻雀というのが。あれをやった事はあったんだけど。

いざ、麻雀、本物になると、いっぱい役とかがあって、覚えなきゃいけないと。ルールも「ポン」「チー」「カン」とかね、なんだそれと。「リーチ」があって、「トイトイ」があってとかね。

よく分からない言葉がいっぱい出てきて、それらを覚えるのって、すごく大変だったと思うんですよ。

ただ、それをいざ1回覚えてみると、すごくシンプルなゲーム性で、だけど奥が深い。それが麻雀ですよね。

僕、メッチャクチャ、ハマりましたね。本当、徹夜で麻雀、「テツマー」って言ってたかな。徹夜麻雀をよくやってました。

寝ずに麻雀やって、そのまま学校に行って、学校の授業中に寝てとかいうのを繰り返してたんですね。

だから、そこそこ麻雀は上手い方だと思います。その当時、同級生でやってた中でも、勝負してた中では、やっぱり、ムチャクチャ弱い人もいれば、僕は、どっちかというと勝ってた方なので、僕みたいに勝つ人も少なからずいたと。

あなたは、どっちだったでしょうか?麻雀で勝つ方だったのか?それとも、いつもコテンパンに、麻雀嫌いになるぐらい負けてたってね、そういう人かもしれません。

この麻雀の強い・弱いって、必ず結構な差が出るんですけど、これって、どういうところが違ってくるのか?勝ってる人たちって、何をやってるのかという話を少ししたいんですが。

まず、よくあるのが、麻雀で強くなりたいとか、よし、今日麻雀するぞ、勝つぞという人たち。特に負けてる人たちは、何を考えて麻雀をしているのかというと、何も考えていません。

例えば、今日は、何か運が良い気がする。今日は、前回は負けちゃったけど、今回はいけそうな気がするんだよねとかね。謎の根拠を持っていたり。または、今日は、前回引き悪かったから、今回は引き良い気がするんだよねとかね。

確かに、麻雀には、流れとか波とか、実際ありますけど、特に、そういうのを意識している。

他にも、俺はもう、そんな事考えない。とにかく、適当にやるんだと。それが1番強いとかね。または、テンパったら、もう即リーチ。それしかないっしょみたいなね。裏ドラ狙って、もう即リーチみたいな。

そういうような、いろいろなやり方というのがあると思うんですね。何を重要視しているのか?

ただ、言えるのは、今言ったような事だと、ほぼ100%負けます。1回2回とか、短期間の勝負であれば、たまたま勝つ事はありますけど、何も考えないで、ただ単に麻雀をしていると、長期的にみると、やっぱり、負け越していく方が多いと思うんですね。

麻雀で勝つための基本というのは、やっぱり、1つだと、僕は思っていて、それは、何かと言うと、できるだけ、相手に振り込まないように、勝てるチャンスを待つ事だと、僕は思っています。

麻雀って、結局、基本は、4人でやりますけど。4人でやった場合、適当の確立で言うと、上がれる確率って1/4なんですよ。4人いるから誰か上がるでしょ。たまに流れちゃう事あるけど、誰も上がれなくて。

だけど、誰か上がるんだったら、上がる確率って1/4。つまり、3/4は上がれないんですよ。そういう事ね。

という事は、上がれる確率の方が、圧倒的に少ないからこそ、大切になってくるのは、今言ったように、できるだけ相手に振り込まない事なんですね。振り込まないように、その少ない勝てるチャンスを待つ事だと、僕は思っています。

要は、麻雀って、いざ、配牌が配られて、そこから、打っていきながら、できるだけ、早いタイミングでテンパイを目指し、そして、できるだけ高い点数を狙っていく、そういうゲームじゃないですか。

この時に、良い手が、今回良い手が入ってきたぞという時に限って、誰かリーチしますよね。リーチかよと、嘘だろうと、俺もうちょっとでテンパイで上がれそうなんだけどみたいな。下手したら、もうちょっとで俺、役満上がれそうなんだけどみたいな。

そういう時に、やっぱり、一歩先にリーチかけられちゃって、ヤベーなとか思うわけですよね。案の定、ポンって、ちょっと、いらねーなというのを切ってみたら、やっぱり、振り込むわけですよ。しかも、高いと。そういう感じで、どんどんどんどん点数削られていっちゃうわけですよね。

やっぱり、ここはダメだなっていう時は降りる。これ、大事です。降りるは、この回は捨てる。上がるのを諦めるという事です。これができる人は強いと思いますね。どんなに点数が高かったとしても降りる。ここは、絶対に無理だなという局面では、振り込まない方を優先していくという事です。

またはね、勝負どころ。ここは、全体負けられないところだという局面ありますから。ここで負けたら、もう勝負負けると。だから、絶対この場は、引けないとこ勝負だという、その瞬間は、どんなに危険だったとしても、突き進んでいく、多少の勝負するところは、やっぱり、あるんですよ。

そういう切り替え、ONOFFの切り替えを自然とやっている人は、やっぱり、強いと思います。その結果、トータルで勝つという事ですね。

1回の局だったら、やっぱり、麻雀ってね、どんなに強い人だったとしても、運の要素とか、それが大きいゲームなので、やっぱり、百発百中は勝てないですよね。どんなプロだったとして、やっぱり、負ける時は負ける。

本当に、経験した事あると思いますけど、クソみたいな配牌ありますよね。また、またっていうぐらい、めくれどめくれど、配られた牌を見てみると、泣きたくなるぐらいのクソ配牌。

それが、1回や2回じゃなくて、しばらく続くじゃないですか。そういう局面になっちゃった時は、やっぱり、上手い人でも負けるという事ですね。

ただ、麻雀の場合って、ずーっとクソの状態って、やっぱり、続きにくいですから。ある時、本当に面白いように、良い配牌がどんどんどんどん入ってくる時があります。そういう時は、やっぱり勝つし。

それだけじゃなくて、やっぱり、中ぐらいの時、これは、悪くはないけど、良くもないみたいなね、そういう配牌ありますよね。その時に、やっぱり、上がっていけるかどうかですよね。

そこで、点数取れるとか、または、そういう時に、無駄な振り込みをしないとか。そういうのを、しっかりできると、やっぱり、トータルには、勝っていけると思うんですよ。

そういうところだと思います。他にも、役満とかね、上がった事あると思いますけど、役満の中で、因みに、上がりやすい役って、何だと思いますか?ちょっと、考えてみてほしいんですけど・・・。はい!考えましたでしょうか?

僕が思うには、上がりやすい役満は、2つあると思っていて、1つは、「国士無双(コクシムソウ)」と、もう1つは、「四暗刻(スーアンコ)」です。

なぜかというと、国士無双は、配られた配牌で、東南西北白發中一九一九一九で頭が1個あれば良いってのが、国士無双じゃないですか。その時に、あれは、配牌された瞬間に、なんだこれは。これは、国士無双にいく手かな、どうしようかなって迷いますよね。

で、子だったら、八種九牌だったら流すし、親だったら、九種九牌だと流すかどうかの選択をしますね。なので、その瞬間に国士無双に向かうという決断をすれば、国士無双上がれるか上がれないかの二択になるわけですよ。

だから、目指せば可能性としてあるんですね。役満か、もしくは、点数0かみたいな。分かりやすい。

一方、四暗刻の方は、よくありがちなのが、七対子(チートイツ)と言って、ニコニコの七対子になってた時に、かぶっちゃった、3個になっちゃったってね。

また、そのまま引き続きやってたら、また、対子(トイツ)になっちゃったって事で、いくとね、これ、もして、四暗刻いけるかもと思ったら、四暗刻テンパイしてね、わー、きたーってね。

普通の四暗刻であれば、リーチかけて、人からでればそのまま上がりますし、そのまま自分がツモル事ができたら役満っていうね、一石二鳥じゃないけど、そういう風に、やっぱり、していきますよね。

統一なので、裏ドラとか、ドラが乗りやすいので、だいたい、四暗刻テンパイのリーチかけていけば、だいたい、最低「跳満」良くて「倍満」以上になりますね。1番高いのが、ツモッての四暗刻っていう形を狙っていけると思うんですね。

だから、そういうところだと思います。

何が言いたいのかというと、要は、副業とかも、こういうものと同じで、稼ぐノウハウとか、基本というものがあるわけですよね。

例えば、麻雀でいうと、超基本的な考え方で言えば、配牌を字牌から捨てていくとか。まずは、字牌を捨てましょう。

字牌がある程度捨てきったあとは、今度は、中張牌(チュウチャンパイ)。間を残したいから、その横ね、隅っこの牌から、一とか九から切っていきましょうってあるじゃないですか。そこを切っていくと、断么九(タンヤオ)になりますよとかね。

そういう基本となるものが、やっぱり、あるので、副業も、そういうのと同じで、稼ぐための基本やノウハウがあります。まず、それを学ぶこと。ルールがあるので。

それを、学んだ上で、いろんな種類の副業が、今実際にありますから。どういうものがあるのかって、自分で1回一通り見てもらって、触ってもらって、こういうのがあるのかと。やっぱり、向き不向きもあったりするので、これ、好きだなとか、これ、ちょっと嫌いだなとかね。

俺、断么九好きだなとかね。だけど、純チャン系好きじゃねーなとか、ちょっと難しいしとかね。三種(サンショク)好きだなとかね。平和(ピンフ)も好きとか。七対(チートイ)ちょっと嫌いみたいなね。結構好みあると思うんですよ。

そういう感じで、好みが必ず分かれるので、副業も、そのように、いろいろと、まずは、触ってみて、そして、これ好き、これ嫌いというのを、まず、体感してみると良いと思うんですね。

ダメ、これちょっと好きじゃないなと思ったら、すぐやめる。これ、絶対勝てないなと思ったら、すぐ降りる。麻雀と同じね。そういう考え方で、すぐ引いて良いと思うんですね。

逆に、これチャンスだ、これいけるなと、これ面白いなと思ったら、徹底的に、そこハマるという感じですね。これ、もってると、今日の俺の引きはマジですごいぞという日あるじゃないですか。そういう状態ですよね。

これ、面白いと、ここだと、なんかいけそうな気がする。もう、そのいけそうな気っていうのは、とっても良い事なので、それ、ぜひ、信じてもらってね、ちょっと引き続き、そこを、徹底的にやってもらうと良いと思います。

その結果、何度も勝ったり負けたり、勝ったり負けたりすると思うんですけど、トータルでプラスになると。副業で、稼いでいく事ができれば、結果それはOKですので、最後ね、副業でのチャンスがくるまで待とう、打ち続けようという事で、終わりにしたいと思います。

以上です。

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それでは、また次回もご覧ください。

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