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リモート飲み会ツールおすすめ10選〜どれが使える?

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こんにちは、お悩み解決YouTuberの小山大輔です。

今あなたをこんなことを思ってないでしょうか?

リモート飲み会が最近流行ってきてるんだけど、どうやって参加するの?主催ってどうやるの?

もしそうなら今日は、「リモート飲み会ツールおすすめ10選~どれが使えるの?」ということで話をしていきたいと思います。

この動画を見終わったあとは、知ってて良かったと悩みがスッキリすると思います。

この、今流行りのリモート飲み会について重要な話をしていきますので、ぜひ、最後までご覧ください。

やはり、この新型コロナウイルスの影響で、外出自粛が行われているせいもあって、テレワーク、そして在宅勤務の増加が増えてます。

従来の居酒屋に飲みに行くっていうことができなくなって、今はリモート飲み会ですね、というのがすごく流行ってきてるんですね。

リモート飲み会っていう言い方の他に、オンライン飲み会だとか、Zoom飲み会っていうような言い方をします。

言い方はね、どれでも良いと思います。

参加者は、パソコンやスマホですね、それがあるだけで参加することができると。

そして、スマホ片手に、パソコンの前にいながら、遠く離れた人とおしゃべりをして、自宅で飲み会ができてしまうのが、リモート飲み会っていうものなんですね。

まだやったことがない方もね、いるかと思いますので、今日はね、そのリモート飲み会どうやるのか?いろんなツールがあるので、今日はね、10個ご紹介したいと思います。

ぜひね、ネットがつながるリモート飲み会の楽しさっていうのを味わってほしいなと思うんですけども。

まず、このリモート飲み会の良いところですね、そもそもどこなのかというと。

最大のメリットは、ネット環境があれば、どこにいたとしても飲み会をすることができることです。

日本全国。東京だったら、東京の人たちしか飲み会できなかったけど、東京と北海道の人飲み会できるし、東京と沖縄の人が飲み会できる。

それこそ、東京とアメリカにいる人が飲み会できたりするのが、この良いところですよね。

なので、そう考えると無駄なコストがかからないです。

普通だったらね、居酒屋に行くってなると、移動距離にタクシー代かかったり、電車代かかったりだとか。

居酒屋に飲みに行くとなると、居酒屋代がね、かかったりとか、なんだかんだで、結構お金かかるわけですけど、それが全くかからなくなります。

自宅で飲み会ができるんで、交通費0。おつまみ代はね、スーパーとかで買った分はかかりますけど、それでも安いですよ。食べに行くより安いと。

なんで、とてもシンプルに飲み会をできてしまいます。

じゃあ、このリモート飲み会ね、これをしていくために必要なものって何かっていうと、いくつかあってね。

まずは、インターネットがつながる環境です。パソコンとスマホが必要で、プラスアルファWi-Fiがあるのがベストですね。

これ4Gとか、それだと若干ビデオを使って会話をするので遅くなるってことがありえます。なんで、まずはWi-Fiがある環境。

そして、イヤフォンやヘッドフォンがあると良いですね。

やっぱ音、しゃべるので、パソコンで直接話をしてたりすると、若干音が聞き取りづらいとかがあるんで、ヘッドフォンあるとベストです。

あとは、マイクとカメラですね。

スマホであればね、カメラついてます。パソコンであれば、最近のものだったら、だいたいウェブカメラついてますけど、もしノートパソコンとかデスクトップ使っててカメラがないっていう場合は、ウェブカメラを買います。

そうすると通話ができますね、顔を見ながら。

あとは、そこまで準備できたら、あとは、美味しいお酒とおつまみですよね、食べ物を準備してスタートできます。

あとは、映る場所っていったらね、この背景なんですよ。カメラがあって、この後ろの背景だけは映るので、その背景を準備することもできます。

普通だったら、写ってるまんまが写っちゃってるんだけど、これをバーチャル背景に変えたりすることもできたりするんですよね。

なんで、その背景にもちょっとこだわってみるっていうのもありかもしれません。

じゃあ、実際に使えるね、おすすめのリモート飲み会ツール10個ご紹介していきます。

まず1つ目、これが「たくのむ」です。

これはね、2020年にサービスを開始しました、たくのむ。

アカウント登録などは不要で、作成したね、ルームのURLにアクセスをするだけで、自動的にビデオ通話ができるサービスです。

基本的に参加者は7名までは無料です。2020年の4月の時点では、12名まで無料で使うことができます。それ以上、多くの人たちで参加したいとなると場合は有料になっちゃいます。

特徴としては、アカウント作成が不要で、招待が簡単。無料で使える範囲が広くて、チャット機能があって、音質は普通です。

これがたくのむです。

で、2つ目。これが「LINE」ですね。みんなも使ってる。

いつも使ってるこのLINEアプリは、使いやすさは、やっぱ抜群です。

ただ、ビデオ通話では、画面の顔表示できるのは4人までっていうふうになってます。パソコンの場合は、もう少し多くて16人まで表示できます。それ以上になるとアイコンの表示になってしまうという感じです。

LINEの特徴は、やり方が簡単。そして無料で使えて、アカウントが必要です。LINEアカウントが必要。

音質はやや悪いから普通ぐらいですね。若干音質に気になるかなって感じです。

そして、3つ目。これが「Zoom」です。

オンラインミーティングのZoomは、主催者のみがアカウントを作っておけば、あとはルームのURLを共有すればOKという特徴があります。

オンラインのビジネスツールとして、かなりもう定番になってるだけにね、音質そして画像っていうものは圧倒的に良いです。

多くの人が飲み会でも使用しているツールになってますね。

Zoomの特徴としては、無料アカウントでは40分まで使えます。制限があります。40分で一旦切れるんですよ。切れてももう一度やり直せば、何回でも40分は無料で使えます。

そして、あとは、音質が良いです。これやっぱ大事ですよね。

リモート飲み会でしゃべるので、音質悪い、聞き取りづらいってのは最悪なんでね。この点は良いです。

あと、招待が簡単。主催者のみアカウントを持っておけば良いですね。

これもやっぱ良いですよね。

全員がアカウントを持ってなければ大変っていうのは、結構アカウントを持ってない人は参加できないんですけど、そういうのがない。

あとは、チャット機能があります。

そして次、4つ目。これが「Skype

無料で時間も無制限なので、余計な心配なく使うことができます。

これもLINEと同じように、先にグループを作って、そしてそのグループ内でビデオ通話をするというやり方なんですけど、URLでの共有も可能になってます。

Skypeの特徴としては、無料で使えて、使いやすい。そして音質は普通で、アカウントが必要です。基本Skypeアカウントってのを、みんな持っておく必要があります。

やや、問題なのが、ちょっとね通話が遅れたりだとか、通信がなんか混み合って上手く会話できないってことがあったりします。これ結構ちょっと、うーんっていうポイントですね。

そして次が、「Googleハングアウト」です。

これはね、Googleが提供してます。Googleのアカウントさえ持っていれば、誰でも参加できるビデオチャットサービスです。

主催者が、このビデオハングアウトの共有URLを作成しておけば、当日そのリンクをクリックするだけで参加することができます。

ルームに入れる最大人数は10人。制限時間は8時間なんですけど、そんなにね、長い時間お酒を飲む人も少ないので、全然十分なのかなというところですね。

ビジネス特化のハングアウトMeetというものがあるんですけど。

これはね、人数制限が25人までになります。

で、このリモート飲み会の様子を録画することもできるんですけど、こちらはね、Googleが提供しているG Suiteっていうユーザーになっていないと利用することができないので、そこは注意してください。

Googleハングアウトの特徴としては、無料の最大参加人数は10人。そして、参加者は全員Googleアカウントが必要です。

音質画質は普通ですね。音飛びをする場合があります。若干音が遅れたりとかね。チャット機能があります。こういうポイントです。

次は、「メッセンジャー」です。次のツール。

これは、Facebookが提供するメッセンジャーはLINEの機能を拡大したサービスと言えそうですね。

チャットや無料電話などの機能はもちろんですが、ビデオチャットでは最大50人まで参加することができます。デスクトップ版のアプリでも参加することができます。

Facebookでつながってない人とも会話できるので、交流を広げるツールとしては良さそうですね。

メッセンジャーの特徴としては、最大50人まで参加可能で、チャット機能あり。Facebookでアカウントがあれば参加可能で、Facebookフィルターなどのエフェクトもあります。

そして、音質はやや悪いから普通ですね。ここちょっと残念はポイントではあります。

そして次のツールは、「Whereby(ウェアバイ)」です。ウェアバイ。

ウェブ会議ツールのウェアバイですね。これはね、ただし4人までが無料になってます。なんで、4人以上になると有料になっちゃうということですね。

参加は主催者が作ったURLをクリックするだけなので、とっても簡単です。

特徴としては、4人までが無料。そして主催者のみアカウントが必要。招待が簡単。チャットワーク機能があり、音質が良いです。

なんで、これは少人数ですね。1対1のビデオ通話がやりたいっていうんだったら、このウェアバイも良いかもしれません。

ただ、そうなってくるとLINEでも良いなという気がしますよね。

そして次、「Remo」ですね。

パーティー会場を催した、このルームが特徴のね、オンラインカンファレンスサービスです。

テーブルごとに最大6人、全体では800人まで参加することができます。で、もちろん隣のテーブルの声は一切聞こえないと。

プレゼンテーションモードにすれば、各テーブルの会話は中断してメインステージを主張して集めることもできます。

大規模なね、リモート飲み会みたいなものにも使えそうですね。

で、主催者はアカウント作成から14日間無料トライアルができます。使ってみてね、良かったら有料プランにするかどうかっていうところですね。

このRemoの特徴は、チャット機能がある、そして画面のシェア機能がある。そして、主催者以外は、参加する前にアカウントを作成する必要があります。

で、有料プランによっては、最大800人まで参加ができて、時間無制限で使用することができます。接続が安定しないこともたまにあります。こんな感じです。

そして次が、「Netflix Party」です。

これはね、ビデオストリーミングサービスでは、ネットフリックスが提供してます。

みんなで同時に主張することができるツールなんですけど、Google Cromeのエクステーション。拡張機能ですね。

主催者が見たいネットフリックスの作品ページで、このNetflix Partyのアイコンをクリックするとスタートします。

そして、主催者はね、ここで作ったURLを他の参加者に対して送れば共有することができます。

参加者は送られたURLをクリックして参加することができて、みんなでネットフリックスを見ながらグループチャットができるので、声での会話というのはないです。

他のツールとは、ちょっと使い勝手が違いますけど。チャットオンリーですね。

なんで、ネットフリックス見ながら会話しようよみたいな感じですね。

特徴としては、映画やドラマを見ながらグループチャットができる。そして、ネットフリックスのアカウントが必要で、招待が簡単。無料で音声通話はできないというものですね。

ちょっとこれは、リモート飲み会にはあまり向いてないかなと思いますね。

そして最後。「オンライン居酒屋『ゆんたく』」です。

これはね、ちょっと変わりネタのツールなんですけど、友人と飲み会で使うことができます。

出会いを求めてね、相席プランというものもあったりしますね。ちょっとおもしろいですね。

ゆんたくっていうね、そのウェブサイトでチケットを購入すると、マスターから入店用のリンクがメールで送られてくるので、それをクリックすれば参加することができます。

プランはね、貸切プランは1人90分が500円。で、相席プランは90分間で1人1,000円っていうふうになってますね。

定員は3名から6名で、連絡先の交換もOKと言われる、相席居酒屋オンラインバージョンというものですね。おもしろいですね。

どこかの誰かとオンライン飲み会したいっていう場合は、このゆんたくっていうのがおもしろいかもしれません。

特徴としては、有料のみです。全部ね。で、時間制限があって、知らない人と知り合えるというものになってます。

以上です。

この中でね、どれがオススメかっていうと、人によって、また違うとは思うんですけど。

僕個人的なところでいうなら、やっぱりZoomだと思うんですよ。

Zoomは音声も通話も接続も良いし。主催者側がねリンクを発行して、そのリンクを誰かにシェアするだけで、そのシャアされた側はアカウント不要で参加することができるから、とても手軽なんですね。

なんで、ビジネスでもプライベートでも使えてます。

本当これ一択なんですけど…

ただね、最近本当最近になって、なんかね、セキュリティに関する問題が、やっぱちょっと勃発してきてて、このZoomを使ってるとね、そのデータが中国に送られてしまっているとかね。そんな話があがってきたんで。なんだろな、大丈夫かなーっていう感じがしてるんですよ。

ただね、中国に、じゃあ送られていったからといって、データを送られてったからといって、そんなオンライン飲み会とかで話すようなネタとかデータいったところで、そんな重要事項ですかっていうのはあるんですよね。

だから、無茶苦茶使いやすいツールではあるのは間違いないんだけど、そういうちょっとセキュリティに関する不安要素はあります。ここがちょっとどうかなっていうとこですね。

そうなってくると、Zoomをもしも使わないってことになると、LINEかこれまで通りのね、Zoom出る前人気だったSkypeか、Googleハングアウトっていうね、手もあるのかもしれないなっていうところではありますね。

ただ、現時点では、これが一押しだっていうのは正直ないっていうところにはなります。

Zoomで良いような気がしますけどね。やっぱZoomに慣れちゃってる人はね、Zoomすごく慣れてると思うんで。

これからね、初めてリモート飲み会をする、参加してみたいっていう方は、いろんなツールが実際あるんでね、いろいろと試してみるといいんじゃないかなっていうふうに思います。

それではね、今日気が付いたことをすぐに実践していきましょう。

またね、何か分からないことがあれば、いつでも僕に相談してください。

それでは、最後にね、3つお知らせがあります。

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登録の仕方はね、この動画の下の概要欄の方から友だちになっていただければと思います。

以上です。

それでは、またご覧ください。

バイバイ!

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参考元:https://mag.app-liv.jp/archive/127407/

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