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自分の強みがわからない方へ!フリーランスになるための自分の強みの見つけ方

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小山大輔です。

今あなたは、こんな事で困ってないでしょうか?

自分の強みが分からない。フリーランスとしてやっていきたい。

もし、あなたが、このような事を思っているなら、今日は、「フリーランスになるための自分の強みの見つけ方」についてお届けしていきます。

この動画を見終わったあとは、知ってて良かったということで、悩みがスッキリすると思います。そして、自分の強みが分かって、ワクワクとしてきますので、ぜひ、最後までご覧ください。

あなたって、何考えてるのか、本当に分かんない。

いやいや、待て待てと。そんなヒドイこと普通言うって。

そんな、あなたのこと、よく分かんないと言われても、自分のことが一番自分が分かってないのに、分かるわけないじゃんというふうに思うわけですよね。

僕は、よく本当に、人からそういうふうに言われたりします。

やっぱり、自分のことを、誰かに分かってもらおうとするのって大変ですし、自分のことを、なおさら、自分でよく知ることって難しいと思うんですね。

今日は、自分の強みを知っていくことができます。そういった事をお届けしていくんですが。

まず、その前に、フリーランスというものについて、少しお話すると。

まず、フリーランスとは何か?

これは、会社や団体などに属せずに、個人で自由に契約を結んで、仕事をする人や働き方を言います。

フリーランスは、個人で仕事を請け負う働き方ですね。

代表的なものでは、フリーランスの仕事として、「ライター」「カメラマン」そして「翻訳家」など、いろんなものがありますね。

また、IT技術の発展と共に、「プログラマー」や「エンジニア」などフリーランスで働く人も増加してきてます。

フリーランスと個人事業主というものがありますけど、その違いは何かと言いますと。

フリーランスと似た言葉で個人事業主がありますが、これら2つの言葉は、似ているようで、全く意味合いが違ってきます。

個人事業主とは、法人を設立せずに個人で事業をやってる人ですね。

これは、税務上所得区分で、法人の場合は、売上を法人の事業所得として申告するのに対して、個人事業主の場合は、個人の事業所得として申請する。この違いがあるわけですね。

フリーランスは、個人で仕事を請け負うために、個人事業主にあたるんですけど、法人を設立している場合があります。そのため、個人事業主ではなく、法人名義で働くフリーランスもいるんですね。

また、個人事業主には、店舗などをやっているため、従業員を雇用しているといった場合もあります。

そのような、法人ではなくとも、報酬として働く個人事業主をフリーランスとは呼びません。

つまり、フリーランスと個人事業主は、厳密には違うということですね。

フリーランスの働き方の特徴としては、労働基準法の対象にならない勤務先の企業と雇用契約を結んで働くという形ですね。

正社員、派遣会社と雇用契約を結んで、派遣先の企業で働く派遣社員ということです。

これらに対しては、企業や団体と雇用関係はなくて、独立して仕事の契約を結ぶんで働くのがフリーランスです。

こういった違いがあります。

じゃあ、フリーランスとして、やっていくために大切な事って何かと言うと。

これはね、ズバリ自分の強みを知る事になります。

なぜかというのを説明していきますが。自分の強みが分かってないと、売れないんですよ。自分自身、フリーランスですね。あなた自身を売る事ができなくなります。

なので、まず、ステップ1としては、「自分の強みを知ります」

フリーランスとして仕事をして、生きるために、今までの経験をいかすことが重要です。

それは、なにも、経験のある職種を選ぶ必要というのはないんですね。

もちろん、会社で培ったスキルやキャリア、コネクションなどは協力な武器にはなるんですが、それだけではなくて、趣味でも、得意なことでも問題ないです。

今まで生きてきて、経験してきた事の全てが、あなたの武器であり強みとなっていきます。

会社などに所属している間は、基本的にその方向性は会社が決定しますが、フリーランスの場合は、全部自分で決定することができます。

言い換えれば、自分で全ての事を決定していかなければいけないということです。

フリーランスでやっていくために重要なのは、お客さんに求めてもらう事なんですが。

お客さんが求めているもの。これは、あなたの強みになります。

最終的に、お客さんがあなたに対してお金を払うのは、あなたの強みに対してお金を払うんですね。

なので、あなたができること、そして、結果を出せることという強みに対して、期待と信用ですね、そういうものから、誓約していくということです。

逆に、考えてみたら分かるんですが、あなたのできない事、そして、苦手な事ですね。それに対してお金を払う人っているでしょうか?いませんよね。

なので、強みを知るという事が重要たということです。

では、あなたは、自分の強みって分かってますでしょうか?

それを、今一度見直すために、客観的で根拠のある自分の強みを、自己分析、そして、または他人から分析をしてもらうなどして、明確にしていくというのが1つの手になります。

では、自分の自己分析について。

その方法は、ズバリね、紙に書き出すということです。今すぐ、ちょっと用意してほしいんですけど、紙とボールペンを用意してください。

手で書くのが苦手だという人は、パソコンを使って打ち込むでも良いです。

でも、オススメなのは書き出すですね。ポイントは、やっぱり必ず文章にすることです。頭の中でイメージするだけでなくて、文字として書き出すこと。じっくり時間をかけて取り組んでください。

落ち着いて作業できる環境を作ってやっていきましょう。

では早速、強みの自己分析を行っていきます。

まず、1つ目。これは、「キャリア」です。

キャリアの棚卸をする。まず、これまでの職歴や職業経験を、時系列で1つずつ書き出してみてください。

ここでのポイントは、成功体験だけではなくて、失敗体験もあげていくことです。

その内容をできるだけ具体的に書いていきましょう。

経験した職種と担当した業務ですね、小さなことでも書き出していきます。印象に残った業務、具体的なエピソード。

そして、業務の中で、喜び・やりがいを感じた瞬間って、どんな時だったかを思い出して書いてください。

業務の中で、失敗した事、克服してきた事はどんな事だったのか。その業務の中で、身に付いた事はなんだったか。というのを書いてみてください。

これまでの職種や業務経験を時系列で1つ1つ丁寧に書いていくことが重要になります。

そして次、2つ目。これが、「経験やスキルの棚卸」です。

これまでの経験やスキルを実際に書き出していきます。特別な資格や受賞歴を持ってる必要はないです。

内容は、大小に関わらずに思いつくものを全て、どんどんどんどん書いていってください。

例えば、得意な分野は何か?そして、学生時代に取り組んだ事、学んだ事は何か?

社会人になって取り組んだこと、そして、学んだ事は何か?これは、社内外問わずにどんなことを学んだか?

そして、持っている資格や受賞歴があるのであれば、それも書いてみてください。

このようにして、これまで経験して取得したスキルを、実際にリストアップしていきます。

そして、3つ目。これが、「性格・特徴・行動の棚卸」です。

あなたの性格や特徴、そして、仕事においての行動の傾向を書き出していきます。客観的に自分自身を見つめてみてください。あなたの性格はどんな性格でしょうか?それを書きます。

そして次が、自分の長所や短所はどんなところかを書いていきます。

そして次が、どのようなことに喜び、そして、やりがいを感じるのかというところですね。

どんな瞬間にモチベーションがあがっているのかというのを、ちょっと今一度思い出してみてほしいんです。

そして次が、「どのようなことに苦手意識を持っているのか」です。

逆に、モチベーションが下がるのか、もしくは、眠たくなるのかですね。

やっぱり、つまらないこと、興味がないことというのは、モチベーションが下がって、人間ね、最後眠くなります。

いつも、なんか眠くなってることないかなって思い出してみると、それって、モチベーションの下がることだったりしますね。

そして次が、周囲の人にどのような人間だと言われる事が多いのかというのを、ちょっと思い出してみてください。

お前って何々だよなとか、お前ってこういうところがあるよなとか、お前ってこういうところ良いよなとか、お前ってこういう人だよなと言われたことあると思うんですね。

それが、あなたの特徴だと言えます。

1つここでポイントがあるんですけど、自分自身で今書いていってほしいんですが、この動画を止めて書いてもらって全然構わないです。

ポイントがあります。自己分析の他にも、ぜひ、他人から分析してもらってください。

例えば、家族や友人、そして、同僚などから協力を得られるのであれば、あなたの第1印象はどうだったかとか、どういう性格だと思うと聞いたり、または、俺の短所や長所ってどんなところだと思うと、いっそのこと聞いちゃいましょう。

そうすると、客観的に人の意見っていうのは参考になります。

お前の短所はこうだよな、その代わり、お前の長所はこうだよなとかね。お前の性格ってこうだよなとか。

第一印象、会った時こういう人に見えたとかね。その意見は、本当に参考になります。

自分の認識と、周りの人たちとの認識の違いから、自分の強みに気づく事ができます。

あなたの性格や特徴、仕事においての行動の傾向を、実際に書き出してみてください。

そして4。これ最後ですが、「書き出した内容をまとめていきます。」

実際に、1・2・3と書き出してみてくださいと言った項目をバーッと時間をかけて、書き出してみたら、だいたい見えてくると思うんですね。

あなたは、どんな人なのか?どんなヤツなのかというのが、分かってくると思います。

それを、キューっとうまくまとめていきましょう。

共通してみられるキーワードだとか、思考や行動の傾向が見つかると思うんですね。

それこそが、自分の強みです。あなたの強みになります。

フリーランスとして、実際にスタートを切る上で、重要な基準になってくるので、それをしっかりとやるようにしてください。

以上です。

今お届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか。

自分の強みというものを、今言った項目を書き出して、しっかりとまとめることで、見つけていくことができるようになります。

かなり重要なことを今回お話しているので、ぜひ、しっかりと実践するようにしてください。

これはね、やった人だけが効果を得ることができます。

それでは、今日気がついたことを、すぐに実践していきましょう。また、何か分からないことがあれば、いつでも僕に聞いてください。

それでは、最後に3つのお知らせがあります。

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それでは、また次回もご覧ください。

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