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瞑想〜ずばぬけた成功者が取り入れてる習慣

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小山です。

今日はあなたにぜひとも取り入れて欲しいある習慣、成功者の人たち、特にずばぬけた成功者の人たちが実は取り入れていると言われているその習慣の1つをお伝えしたいと思います。

その習慣は何かと言いますと「瞑想」です。これは関係ないですね。

瞑想っていうのはご存じの通りヨガだとかイメージ湧くと思うんですよ。

目を閉じながら胡坐を組んで手をこういうふうにして、座禅という形で呼吸を整えて「スー、フー」っていうのをやる感じですよね。

あれって何がいいのかというと、やっぱり僕たちの日常生活の中っていろんな雑念にまみれています。

例えば、朝起きてから仕事に行きますよね。仕事に行く間も満員電車に乗ったりだとか「行きたくないなぁ」と思いながら会社に行ったりとか。

仕事の厳しい上司がいるとか使えない部下がいるとか、やっぱり会社の中での人間関係のいざこざだとか。

ノルマがあればそのノルマを達成しなきゃいけない。仕事でのそのストレスですよ。

そして、今度は家に帰れば家族での家族サービスしなきゃいけないとか、土日は子供のためにいろいろ尽くさなきゃいけない、奥さんのあれしなきゃいけないとかいろいろあるわけじゃないですか。

そうすると、やっぱり疲れてしまいますよね。

本当に自分の時間、リラックスできるそういう時間というのが少なくなってきています。

その結果、やっぱり今の人達って自律神経が乱れがちなんですね。スマホ見て常に意識を動かし続けている状態になっちゃってて、その結果乱れているんですよ。神経が。

だから、急に気付いた時には体調悪くなっちゃって人によっては鬱病になってしまったり、心の病気になってしまってなかなか社会復帰ができない、そういう人たちって本当にもう山ほどいるわけですよね。

だからこそ、僕たちはちゃんと健康でなきゃいけない。その健康状態を素晴らしく保ち続ける1つのポイントとして、この瞑想っていうものを取り入れるととてもいいんですね。

やり方っていうか、そんなに難しく考えなくていいと思いますよ。僕もそんなに瞑想のプロかっていうとそんなことはないです。

ただ、朝起きた時に。朝目覚ましをかけてパッと目覚めてすぐに慌てて「やべぇ、もう遅刻するからすぐ朝ごはん食べて準備していかなきゃ」頭ぼーっとしながらバババババッてやるんじゃなくて

普段よりも30分ぐらい早く、ちょっと余裕をもって起きようとします。7時ぐらいに活動するんだったら、あえて6時半ぐらいに目覚めると。

もちろん頭ぼーっとしてる時に、そこにベッドから体を起こしてすぐに起き上がるんじゃなくて、頭ぼーっとしている状態でいいので胡坐を組んでこういう状態で…手をやったほうがリラックスできると思います。

で、呼吸に集中して欲しいんですね。

「スー、フー」って腹式呼吸っていって、ヨガの要素の1つだったりするんですけど。とにかく、精神を呼吸をすることだけに向けます。

腹式呼吸だから、呼吸の仕方としては鼻から息を「スー」って吸った時に、スーって空気を吸い込んだらお腹が膨れる。

そして、今度は「フー」って長く息を口から吐くんですよ。

鼻から息を大きく吸ってお腹を膨らませて、口からゆっくり吐いてお腹をへこませる。この腹式呼吸をしながら、目を閉じてこういう状態で「スー、フー」っていうのをそんなに時間長くなくていいと思います。

本当に3~5分とかでも構わないので、そういう状態を保ってやってみてください。

そうすると、朝起きたばっかりっていうのもあるので頭が若干ぼーっとしているのもありますし、呼吸に集中してその瞑想の形をするだけでも心の状態ってすごく落ち着いてきたりするんですね。

で、自律神経が整ってきたりします。

もちろんこれ朝起きた時だけじゃなくて、夜寝る前だとか、普段空いてる時間があるんだったらその時間にやってもらっても全然構わないので。

ぜひこの瞑想をする習慣というものを取り入れて自律神経を整えて、内側から健康であり続けてください。

この習慣を僕も朝するようにしております。ということで、いつまでも瞑想で元気でありましょう。

今日はここまで。

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